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日柄表示機能

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最新記述:2017-02-20 (月) 14:39:13

日柄表示機能

日柄表示機能とは、特定の株価期日を指定し、他の株価期日との間の「足数」・「日数」を算出し表示します。

日柄表示機能の呼出

「チャート」場面で、「K」Keyを押して、「KeyBoardReference」画面を表示します。

「*」Keyをクリックして、「日柄」表示機能を指定します。

「チャート」場面で、直接「*」Keyを押しても指定できます。

s_HigaraHyoji-1.jpg


日柄基軸日

「日柄」を計りたい基軸となる「株価日」を選んで、マウスを「ダブルクリック」します。

「日柄」指定は、「ダブルクリック」です。

この例では、「08年04月24日」を指定しています。

チャート画面」右上の、通常株価データーが表示される領域に、開始日が「自:年月日」表示されます。

HigaraHyoji-2.jpg


日柄対象日

「日柄」計る対象日を選んで、マウスをダブルクリックします。

「日柄」指定は、「ダブルクリック」です。

この例では、「08年07月07日」を指定しています。

チャート画面」右上の、通常株価データーが表示される領域に、開始日が「至:年月日」が表示されます。

基準日との「足数」・「日数」が「期間:足数 日数」として表示されます。

週足チャート・月足チャートの時は、足数が「週足」数・「月足」数として表示されます。

HigaraHyoji-3.jpg


日柄対象日の変更

別の株価日を「ダブルクリック」すると、新しい対象日にの「期間:足数 日数」が表示されます。

「日柄」基準日は、最初に指定した「基準日」が維持されます。

HigaraHyoji-4.jpg


日柄基準日の変更

「基準日」を変更する時は、次の何れかを行います。

  • 「Del」Keyを押す。
  • 「銘柄」又は「足」を一旦変更して、元の「銘柄」又は「足」を表示する。
  • 「*」keyを2回押す。
    この場合は、「日柄」機能の指定自身がキャンセルされるので、「日柄」機能を継続する時は、「*」keyを2回押します(株式管理のダブルアクション機能)




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